2010年02月21日

体脂肪計日誌24日目

2010年2月21日の体脂肪計の数値


体年齢36歳 体重48.6 体脂肪率21.8%

BMI 18.1 基礎代謝1124 内臓脂肪レベル1


骨格筋率 全身28.7%

 体幹23.3% 両脚40.9% 両腕33.4%


皮下脂肪率 全身18.4%

 体幹14.1% 両脚26.1% 両腕31.4%


本日の運動

午前中に足裏拍手30回
    その場足踏み100回


    
posted by クリスタル at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 体脂肪計の計測値 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

塩で免疫力を上げて若返る

塩を取ると高血圧になるというのは本当でしょうか?
私は低血圧なので減塩は心がけていませんが
血圧は上がらず、先日は低血圧が原因で献血を断られました。

そんな疑問を感じていたら面白い本に出会いました。
石原ゆうみ先生の
「塩」は体を温め、免疫力を上げる!―今までの、極端な「減塩」信仰は大間違い! (リュウ・ブックス アステ新書)です。

1950年代に日本に調査に訪れたアメリカの学者が
北に行くほど、塩分摂取が増え高血圧や脳卒中の発生頻度が
高くなることを発見したことから、高血圧や脳卒中の
予防のために減塩運動がされるようになりました。

ところが、日本人の塩分摂取量は減っているのに、
高血圧患者は増えているそうです。

さらに、その後アメリカでは減塩は無意味と発表され、
日本の高血圧研究の権威の青木久三医博も、
高血圧の原因が塩という固定概念に
真っ向から反対されているそうです。

塩をしっかり摂ると、

身体を温め、免疫力を高める。
体内有毒物質を解毒する。
胃液・腸液・胆汁など消化液の原料になる。

1度体温が下がると代謝が12%も低下します。
免疫力は30%以上低下します。

ですから、低体温は怖いのですが、
体温を上げる陽性食品の代表が食塩です。

ただし、食塩といってもサラサラの食卓塩は
科学的に合成されたものなので
私たちの身体が必要としているものではありません。

最近は美味しい塩ということで、様々な塩が出ていますが、
原材料が海水とだけ書いてあるものが、
私たち身体に役に立ってくれます。

海水以外の材料が入ってい無いことを確認して、
良い塩を取って免疫力を上げて若返りたいとおもいます。

posted by クリスタル at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 若返りの食品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

23日目で5歳若返った!

アンチエイジングブログを始めて
23日しか経っていないのに、
5歳も若くなれて感激です!

でも、本当に、特別凄い努力はしていません。
さかのぼって見ていただけると分かるように、

日常生活を、ほんの少し気をつけたのと
数冊の本の知恵を借りただけです。

到底、努力とかトレーニングというレベルではありません。
こういうのなら、誰でも出来るし
お金もかからなくて良いかな?と思うようなことだけです。

実年齢の半分は26歳ですから
先は長いと思いますが、明日から
またほんの少しの日常生活改善を続けます。

posted by クリスタル at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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