2010年02月28日

体脂肪計日誌31日目

昨日で、この体脂肪計日誌も30日になったので
これからは、体年齢が若返った時のみ記入していくことにします。

2010年2月28日の体脂肪計の数値


体年齢35歳 体重48.5 体脂肪率21.2%

BMI 18.0 基礎代謝1126 内臓脂肪レベル1


骨格筋率 全身29.1%

 体幹23.6% 両脚41,5% 両腕33.9%


皮下脂肪率 全身18.0%

 体幹13.6% 両脚25.6% 両腕30.6%


本日の運動

あおむけ足踏み20回
posted by クリスタル at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 体脂肪計の計測値 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

低糖質ダイエット

炭水化物をとると、血糖値が上昇し、
膵臓からインスリンが分泌されます。

インスリンは血液中の糖質(ブドウ糖)を
筋肉・肝臓の細胞のほか脂肪細胞にも取り込ませます。

つまり、インスリンは血液中にブドウ糖が増えすぎると
脂肪細胞に取り込ませて、脂肪の合成・蓄積を行ないます。

低糖質ダイエットとは、炭水化物を控えることで
血液中の糖質(ブドウ糖)の上昇を防ぎます。


また、インスリンによって生じる
脂肪の合成・蓄積を制限できます。

けれども、炭水化物(糖質)は脳と筋肉にとって
不可欠な家要素の為、極端な低糖質ダイエットをすると、
脳は体が飢餓状態だと思ってしまいます。

すると、脳は蓄えている体脂肪をなるべく使わないように
指令を出すので、私たちの体は
なかなか脂肪が減らない体質に変わっていきます。

また筋肉は常に分解と合成を繰り返していて
通常は分解の方向に傾いています。

エネルギーが不足すると、
筋肉はエネルギーを節約する為に自らを分解し、
エネルギーが入ってくるとタンパク質を合成して
筋肉の再生を行います。

極端な低糖質ダイエットは、
筋肉の分解をより進めていしまいます。

ですから食事制限をする時も、
ご飯やパンを一切食べないという主食抜きは避けるべきです。
posted by クリスタル at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体脂肪計日誌30日目

2010年2月27日の体脂肪計の数値


体年齢 36歳 体重48.4 体脂肪率22.6%

BMI 18.0 基礎代謝1118 内臓脂肪レベル1


骨格筋率 全身28.3%

 体幹22.9% 両脚40.3% 両腕32.9%


皮下脂肪率 全身18.7%

 体幹14.6% 両脚26.7% 両腕32.3%


本日の運動

あおむけ足踏み20回
ウォーキング 40分
posted by クリスタル at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 体脂肪計の計測値 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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